エム・ソフト

[社員紹介] チームそろそろ1人前

チームそろそろ1人前 vol.2

Team stand Alone!

  • 三浦拓実

    2018年4月入社
    所属 クラウド第1システム部

  • 浅野隆弥

    2018年4月入社
    所属 サービス事業推進室

  • 内藤直人

    2018年4月入社
    所属 ICTシステム部

<インタビュアー> 人事総務部
インタビュー日:2021年8月
※内容、所属および役職等はインタビュー当時のものです

THEME 01

入社から現在までの、担当業務

-今回は入社4年目の皆さんにお集まりいただきました。
仕事もある程度は単独でこなせるようになってきた頃…!?
いろいろ興味深い話が聞けそうです。よろしくお願いします!

一同

よろしくお願いします。

-まず、入社してから、現在までの担当業務について教えてください。

三浦

最初の配属先で担当していた仕事は、画像処理関連の案件です。
その後、複数のプロジェクトを経て、現在は、大手ゼネコンとPinspectに関するBIM連携(※)に携わっています。プロジェクトの規模は小さく、1~2名で作業を行うことが多いですね。

(※)Building Information Modeling:建物のライフサイクルにおいてそのデータを構築管理するための工程のこと。

内藤

最初の配属先はデジタルカメラを開発しているプロジェクトでした。
そこでの業務は2年ほどで、その後、仮想環境上に検証環境を構築する…という案件を担当していました。
仮想マシンの製作や、そのマシンにデータを流して返ってくる結果の検証等を行っていましたね。
その後、2021年4月から3ヶ月間は新入社員研修の講師を担当していました。
新入社員研修後、8月~10月の3ヵ月間は、プログラミング未経験者にC言語をレクチャーする…という仕事をしました。ここ数か月は「講師」という仕事が続いています。

浅野

最初に配属された部署で担当していたプロジェクトでは、ショッピングカートにスマートフォンのカメラをつけて店内を映しつつ商品の案内をする…というものを作っていました。その後は単発の仕事が続きました。ARの設置シミュレーションを2週間で作ったり、あとはお客様へのデモンストレーション用として、「監視カメラで捉えることが出来る範囲を可視化したもの」を2週間くらいで作ったりもしましたね。
その後はPinspectを担当し、現在に至ります。

-単独で仕事を回せているな!と実感できたのは、どれくらいの時期から?

三浦

1年目の10月くらいですかね。

-ずいぶん、早い(笑)

三浦

上司が地方に出張に行ったタイミングで、全部1人でやることになって。結構頑張りました。まぁ、先ほどは、1年目の10月から…と言いましたが、本当の意味で「1人でやっているな」と実感を持てたのは2年目の後半くらいですね。単独でお客様と打ち合わせをして、お客様のご要望を社内に持ち帰り、課題解決のために社内調整を行う…という一連のフローをまわしているときに、「あー、割と1人でできるようになってきたな」と感じました。
言われたことだけをやる…というより、「考える」仕事をしている時が一番楽しいですし、「仕事してるな」と感じます。お客様と話をしながら、「お客様のご要望をどうすればかなえられるのか…」ということを常に考えています。

-そうなんですね、個人的には、自立が早いな~という印象だけど、同期から見るとどうなのかな?

浅野

わからないです(笑)

三浦

私が在籍している部署では普通ですね。部署全体の人数が少ないので、1人1プロジェクトみたいなことを結構普通に行っています。年齢とか関係なく、「君、これやってよ」みたいなパターンは多いですよ。でも、社内では少数派かもしれませんね。

浅野

私が在籍している部署も三浦君のところと似ています。割と最初から作業監督の上司と私の2人で仕事をしています。社内では少数派なので、あまり参考にならないですね(笑)
新人研修終了後、最初はあるベテランの先輩の下にいて、1か月後にはまた別のベテランの先輩の下につきましたが、“手取り足取り”的なOJT担当社員という位置づけではなかったです。
今思い返してみると、オンザジョブトレーニングじゃなくて、オンザジョブトゥギャザーでしたね(笑)

一同

(笑)

内藤

私が最初に配属された部署ではデジタルカメラの開発をしていました。たくさん部品があるんですけど、その部品ごとにチームが分かれていて。私のチームは20人くらいでした。1個の機種だけでなく、複数機種の開発が同時進行しているので、機種別に担当者が割り振られていました。その中で主に担当していたのがバグ対応ですね。担当してから半年後くらいには単独で作業をすることができるようになりました。実務経験を多く積むことができたのが、良かったと感じています。

-デジタルカメラの開発ですか。会社説明会では必ず学生に話をします。
ところで、バグ対応は内藤君ひとりで対応したの?

内藤

はい、解析して原因を見つけてバグ修正を行う…ということをしていました。
約2年間同じお客様先で仕事をしていたので、最後の方はだいたいのことは出来るようになりました。
仕事はとにかく楽しいと感じました。自分が関わったデジタルカメラが世に出るわけですから。自分で実装した機能に対して「良かった」というようなレビューを見つけるととても嬉しくなったことを覚えています。やりがいを実感しやすかったですね。
その後、別のお客様の仕事(ネットワーク系)を担当することになったのですが、これまでとは、まったく異なる内容でした。
まず、ネットワーク系は未経験分野でしたので、当然業務知識も無かったですし。ネットワークについての勉強から始めました。知識はそれなりに身につけたつもりでしたが、実務ではイレギュラーなことが発生しますので、やはり、対応が難しいことはありました。

-そして、今年の新人研修の講師ですね。内藤君も数年前に受講した研修の講師として登壇したわけだけど、率直な感想を教えてください。

内藤

いや~、難しかったですね(笑)コミュニケーションを取るのが。
新入社員は当然緊張していますが、私も「初講師」ということでそれなりに緊張しました…。でも頑張りました!ここでの経験を次の仕事にも活かそうと思います。
特に、どちらの研修(※)も受講者のバックグラウンドによって理解スピードや深さに違いがでます。講師としては、「誰でも理解できるように分かりやすく話をする」ということは意識しましたね。

※2021年4月~2021年6月までの3ヵ月間は新入社員研修の講師、その後、同年8月~10月末までは、プログラミングを学びたい社会人に対する研修の講師として登壇しています。

-教える立場になると、今まで気づかなかったことに気づくことができたりしますよね。
今後の業務にも役に立つのではないでしょうか。

THEME 02

成長したと思うところ

-では、次の質問です。自分なりに「一番成長したな~」と思うところはどこですか?

三浦

話の組み立てと資料作成は上達したと思います。資料は相当な数を作ってきました。
あと、技術面も色々覚えてきましたけど、大きく成長した…とかはないですね。

-話の組み立てが上手くなったなぁ…というのはどういったところで実感がもてるの?

三浦

当初は、打ち合わせで自分が話したことが先方にうまく伝わらなくて、上司にフォローしてもらっていました。次の打ち合わせでは、その時の反省を活かして頑張ったんですが、まだ上司からのフォローがあって…。そういったことを繰り返しているうちに、上司が打ち合わせに来なくなったんです。その時に、「あ、うまくなったんだな」と思いましたね。

-それは分かりやすいね。資料作成についてはどうかな?

三浦

回数を重ねるごとに、根本的な修正はなくなりました。例えば、レイアウトはこっちの方がいい、とか順番はこっちの方がいい、というのはなくなりましたね。
ただ、具体的な内容は、上司に修正してもらった方がいい部分もあるので、そのあたりは修正してもらいます。構成などの大枠についてはずいぶん前から指摘を受けなくなりました。

内藤

私は、話し方が上手になったと思います。あ、でも、ユーモアがあるとかとはちょっと違って、話の組み立てが上手になりました。先輩や上司に質問をするときに、「それってどういう意味?」って聞き返されることがあって、うまく伝わらないことが悔しかったんですよね。一度の説明で相手に分かって欲しいと思っていたので、論理的に伝えることを意識していました。今では、自分が抱えている問題を先輩に分かりやすく伝えることができるようになりました。
あとは、あるお客様の案件の話なんですが…
この案件に関しては、先輩を通さないで、直接私に作業が割り振られていました。とはいえ、私だけの手には負えず先輩に質問しなければ解決できない時もあります。その時は、きちんと話を組み立てて質問しないと内容が伝わりません。先輩は、私とは違う機種を担当しているので。
このあたりはスムーズに出来るようになりました。ここが一番の成長かなと思います。

-質問の仕方が下手なのは、新人あるあるですよね。

三浦

うんうん、わかります(笑)私は切羽詰まってくると、「やべー」とか「マジできないっす」しか言わなくなるので、今でも「何言ってるかわからない」と言われるときありますよ(笑)

-質問が仕方が上手くなるコツって何だろう?

内藤

「聞くことを恐れない」ということでしょうか。学生時代から、割とひとりで考え込むことが多かったんです。直したいけど直せない。悩んでいました。ただ、社会に出ると、自分が質問しないことで全体の作業が遅れてしまう…そうするとプロジェクト全体に影響を及ぼすことになる。それで、「この状態は良くないな」と。
今では、人に聞くことをためらわなくなりました。

-浅野君が実感した成長は?

浅野

受け答えが上手になったことですかね、咄嗟の受け答え含め。
以前は笑いながら、「そうですね~」で流してしまうことが結構多かったんですが、今はほとんどしなくなりました。
1年目の終わりに参加した研修で、「新人が周りに馴染めないのは、新人が悪いのか周りが悪いのか」という質問を受けました。
その時は、「周りが悪い」と答えたんです。ちゃんと理由があって…「周りが悪い」にしてしまえば、関わっている人全員で解決できると考えたんです。みんなで考えれば、また来年新人が入ってきたときに、昨年よりもっとうまくいくんじゃないかと伝えました。それが咄嗟に出てきたので、「あ、成長してる」と思いました(笑)
あと3年目研修の時に、発表する場面があって、ここ質問されるだろうなって思ってたところが本当に質問されてちょっとびっくりしましたね。ちゃんと答えることもできました。

-話の流れや、先を読む力も身についてますね!

-では次の質問…記憶に残っている失敗について話してください。あ、もちろん話せる範囲で構いません(笑)

三浦

納品日にやっと正常に動く状態になった…ということが一度だけあって、冷や汗かきました。ああいったことはもう二度とやらないように気をつけてます。
なぜ、そんなギリギリになってしまったかというと、私のところで作業に取り掛かる際に、実はどういうものか全く分からない状態だったんです。その分からない状態で、必死になって手探りで作業を進めようとしてしまいました。でも、全然進まなくて。今思い返しても、もっと早く周囲に相談すれば良かったと思っています。相手を選ばずに、相談したり、情報収集したりすれば、あんなにギリギリにならずに済んだかもしれません。

内藤

私も冷や汗が止まらなくなったことがあって…
客先にいた時の話なんですが、「この機種の障害を直してください」という依頼がきて、直したんですね。並行して他の機種もプロジェクトが進行していて。同じ機能が搭載された機種が他にもあるんですけど、その他の機種も「先ほどのような修正をしてください」と依頼され、修正したんです。
そうしたら、その作業が甘かったようで…。開発スケジュールの期日間際にバグが発覚してしまいました。お客様先のかなり偉い方が直接私のところにいらして…、その方に怒られました。そのときは本当に冷や汗が止まらなかったです。そのあとすぐに対応して、結果事なきを得ました。

-失敗は誰にでもつきものですよね。その失敗を皆さんの成長の糧として次に活かしてくださいね。

THEME 03

職場の人間関係

-職場の人間関係について聞かせてください。ここ、就活生が一番気にしているところです。

三浦

私の部署は仲がいいと思いますよ。ただ、同じ会社であっても、部署によって文化の違いは感じます。ある程度自由にできる部署もあれば、けっこう固い感じの部署もあります。

内藤

私の周囲は、いい人たちばかりでしたね。某お客様の仕事の際には、週に一回、業務と関係のない話をする機会を設けてもらっていて、コミュニケーションは円滑でした。
面倒見の良い先輩も多いです。何かと気にかけてもらっています。「なにかあったら相談しに来ていいよ」と声をかけられることもあり、嬉しいですね。私は客先勤務も長かったですが、ここも本当に環境が良くて。離れたくない職場でした(笑)思い返してみると、これまで、関わってきた人たちは、いい人ばかりでした。

浅野

私の部署も人間関係は良好ですね。上司部下の間柄であっても、冗談が飛び交うような雰囲気なので。質問もしやすい空気です。上司から質問されることもありますね。

-会社は一日の約1/3の時間を過ごす場所です。人間関係が良いに越したことはないですよね。

THEME 04

仕事のやりがい

-では、仕事のやりがいや楽しさについて聞かせてください。

内藤

自分の関わった商品が評価されているときにやりがいを感じますね。カメラの展示会があって、それに行けるんですよ。そこで自分が関わったものが展示されていて、実際使っている人がそこにいて「これ、いいね」っていう生の声を聞けたことは本当に良い経験でした。

浅野

仕事はすごく楽しいですね。私が考えている「楽しいこと」と今の仕事がマッチしているので。なので、今は全部楽しいです。自分が思っているようにものが動く、というのが楽しいですよね。
あと、作っているときに、ここをこうすればこう動く…という積み重ねが楽しくて。少し違うかもしれませんが、理科の実験みたいな感じの楽しさですね。

三浦

結果が目に見える楽しさ、やりがいってありますよね。

THEME 05

エム・ソフトの強み

-皆さんが考えるエム・ソフトの強み(良いところ)はどこでしょうか?

三浦

画像系が幅広いと思います。例えば、ARだったらARに特化していたり、点群だったら点群に特化していたり、というところもあるんですけど、一方で開発分野は幅広いですよね。

浅野

自分が作ったものが世に出て、ユーザーから評価されるっていうのがわかりやすいですよね。ソフトウェア開発って見えにくい分かりにくいものもありますから。内藤君のカメラのこととか分かりやすい。

三浦

あとは、割と若いうちから色々とやらせてもらえる、というのもありますね。全員…というわけではないですが。
部署によっては私や浅野君のように、最初から任せてもらえることもありますね。

内藤

私が実感したのは、実践経験が早く積めることですね。今日2人の話を聞いていても改めて思いましたね。

-浅野君なんて、最初からオンザジョブトゥギャザー(笑)だもんね。
エム・ソフトは開発分野が幅広いので、その人の実力に合わせた仕事ができる…ということでしょうか。

THEME 06

こんな後輩が欲しい

-こんな後輩が欲しい!っていうのを教えてください。

内藤

自分の状況を正確に話してくれる人ですね。自分は今ここで困っているっていうことを黙って抱え込んじゃうっていうのはダメです。新人教育の講師をしてる時に感じたことですが、説明に対するリアクションは欲しいです。
わかったか、わかっていないか。どっちかわからない…というのが一番困ります。

浅野

私は、楽しそうに仕事をしてくれる人がいいですね。楽しいってことは、それだけ興味があるっていうことだと思うので、伸びると思います。

三浦

今の2~3年目の後輩でも「この人はいい!」っていう人います。技術力っていうわけでなく、全体的にバランスがいい。人柄も良い。

浅野

そうそう。その後輩、いいですよね。私も仕事で関わりあります。仕事を割り振った時に、できないなら、できないなりにちゃんと質問してくれる。で、プラスαでこういう風にやればできるんじゃないか…っていう意見も出してくれるので。かなりの優良物件ですね(笑)

内藤

今年の新人でも良い人いましたよ。ちゃんと自分の状況を伝えてくれますし、モチベーションがかなり高い人でした。
自分で見つけたセミナーに参加したり、仕事と並行して、プライベートで開発作業をしたりしていました。

-今後の採用の参考にします。やっぱり、何はともあれ、「ITに興味がある」とか「好き」って重要ですよね。

THEME 07

コロナ禍における働き方

-コロナ禍で働き方も随分変わりましたよね。在宅勤務も初の試みでしたが、いかがでしたか?

浅野

メリットは通勤時間がない点ですね。周りの目を気にしなくていいというのもあります。
例えば、調べものをしている時やコードを書いているときに、独り言を言いながらしたいときとかがあるんです。
出社しているとやっぱり周りに人がいるので、気をつけなきゃと思いますが、在宅だと自由です。あとは部全体のミーティング時とかに、在宅勤務だとミーティング中もPCを開いているので、わからない言葉とかが出てきても、パッと調べることができるのでいいですね。
デメリットは、突発的なミーティングがしにくくなった点でしょうか。自分のデスク周辺で軽く2,3人と話をしたいときがあるんですけど、それが少しやりづらくなりましたね。

三浦

メリットは集中できる時間が増えたことですね。出社していると声をかけられたり、電話がかかってきたりするので、その度に集中が切れてました。あとはやっぱり通勤時間がなくなったのは大きいですね。
デメリットは、色々な話を聞けなくなったことですね。席がサービス事業推進室と課長の間に座っているんですよ。
本当に様々な話が飛び交ってて、その中で色々とわかることも多かったんですね。この先、自分に割り振られる作業がありそうだな…と、心の準備ができていたんですけど、今はできないので怖いですね。
あとはやっぱりコミュニケーションは取りづらいですね。部内ならいいんですけど、それ以外の人たちと話をするのが大変になりましたね。

内藤

私は、体調を崩さなくなったことですね。在宅勤務が始まってから、体調不良で休んだことは、1回あったかどうかくらい。あとは、三浦君も言っていたことなんですけど、集中が途切れないことですね。周りのノイズがないのは大きいですね。デメリットは、やっぱりコミュニケーションは取りづらいなって思いますね。対面だと、その人がどういう状態かがわかるんですけど、チャットだと無機質な感じで、相手の状態が分かりづらいのが嫌ですね。
あと…最大のデメリットは…太りました(笑)

-多くの人がそのデメリットは口にします(笑)

浅野

逆に私はさらに細くなりました。通勤がなくなり、決まった時間に朝ご飯を食べなくなったせいで、さらに痩せてしまいました。でも、これではいけないと思い、今はご飯をしっかりと食べたり、リングフィットを使って運動したりしています。

内藤

私なんて、ベルトがなくてもズボン落ちません。で、まずいな…と思って、リングフィットを買ったんですけど、3ヶ月でやらなくなってしまいましたね(笑)この前、エアロバイクを買いましたね(笑)

一同

買うだけじゃ痩せない…(笑)

THEME 08

今後の目標

-今後の目標を教えてください。

三浦

スペシャリストか管理職か…どちらに進むかはまだ決めていないのですが、目指す方向性に応じた形でスキルを付けていきたいと思っています。今は、プログラミングも楽しいですが、周囲と色々とコミュニケーションを取りながら開発の方向性を決めていくことが好きなんですよね。この先、色々な経験をしながら、自分の進む道を決めたいと思います。
プライベートだと、そろそろ実家を出たいなと思っています。在宅勤務だと、まだ高校生の弟がいるので、長期休みでは少しうるさいな…と感じていました。あと、もうちょっと作業したいなって思ったときに、ご飯に呼ばれることもあるので、それは少しやりづらさはありますね。

内藤

先輩からも後輩からも信用される人間になりたいです。先輩からは、「こいつに任せればいい」って思ってもらえるように、後輩からは「この人に聞けば教えてもらえる」と思ってもらえるレベルまで知識や経験を積んでいきたいです。
30歳くらいまでを目標にします。プライベートは、上野近辺に引っ越したいですね。秋葉原までの距離を短くしたいですね。

浅野

私はアプリ以外のこと、バックエンドのことはやってみたいですね。そのあたりを一人で作れるようになってみたいなと思っています。一般的なよくあるアプリケーションで使われているモジュールを一通り網羅したいと思っています。

-本日はありがとうございました。目標を達成できるように頑張ってくださいね!

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