次世代技術研究開発
エム・ソフトは今ある形に拘らず、常に前向きに新しい技術、新しいビジネスを模索しています。新しさだけでなく、社内に眠る技術に目を向けています。
また、大学職員(研究員)を抱え、産官学連携のもと、大学の研究テーマからも新規事業を構築しています。こうした新規技術は特許・実用新案などの知財として運用しています。
新規事業開拓
競争力があると認められた自社技術をまとめ、事業として立ち上げます。顧客に対してソフトウェア技術の価値を明確化し、新しいビジネスの形を模索しています。
知財開拓
現在の技術開発は、技術のアドバンテージだけでは競争を勝ち残ることはできません。国や国連レベルで保障する知財手続きをすることで、社会より技術の所有を認められます。特許・実用新案・意匠といった知財に関する手続きと、内容の切り出しをしています。社外競争相手との盾となる作業ともいえます。
産学連携
大学・大学院の研究員たちを中心に、大学の研究テーマを事業化へと導いています。また、政府や地方自治体との連携によって、社会へ貢献できる事業を開拓しています。
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